Onkyo D-N7TXの周波数特性と音場補正

Onkyo D-N7TXの周波数特性と音場補正をまとめておきます。

 

13cmモノコックウーファーと3cmリングツイーターの2Wayスリットバスレフです。

6kHz HPF 12dB/Octのアドオンにして、吸音材も変えています。

 

REWのEQ画面です。

低域のピークは部屋の定在波、高域のピークは分割共振と思われますが、

もともとピークは穏やかで、フラットなスピーカーです。

104Hz,  185Hz, 321Hz, 885Hz, 1,792Hz, 4,093Hzの

ピークをつぶすEQになっています。

音の方は、今風の音で下から上まできれいに出ます。

よくできたスピーカーだと思います。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください