最大平坦になるLCの組み合わせ

RLC回路のQ Factorの式から、

R=8 OhmのときのL(mH)とC(uF)の組み合わせによる

Qとfc(kHz)の早見表を作りました。

Q=1/sqrt(2)=0.707に近いときの値を黄色くしています。

 

fcとRでLCの積にあたりをつけて

RLCハイパス・フィルタ計算ツール

で探索してもよいですが、

結構面倒なので、

早見表があると便利です。

 

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